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【キョロロの森内における野鳥撮影時の禁止事項および希少な野鳥の繁殖・撮影場所に関するお問い合わせについて(2026.5.6)】

【キョロロの森内における野鳥撮影時の禁止事項および希少な野鳥の繁殖・撮影場所に関するお問い合わせについて(2026.5.6)】

【野鳥観察や撮影に関するルール・マナー順守をお願いします】
「森の学校」キョロロ周辺の【キョロロの森】は、里山の自然を舞台とした自然観察の場、学校教育利用や自然体験イベント、動植物の調査研究や保全活動を行うフィールドミュージアムです。この「キョロロの森」では、一部の野鳥カメラマンの方による時間外の無断入山や野鳥撮影マナー違反により、野鳥の営巣地への干渉、教育活動・フィールド管理への支障といったケースが発生しております。野鳥の営巣地保護および教育利用・フィールド管理活動のため、ルール・マナーを順守した野鳥観察や撮影にご理解とご協力をお願いします。

◆キョロロの森における野鳥撮影に関する禁止事項
〇撮影時の三脚の使用禁止 ※一脚などカメラ固定器具も含む。
〇特定地点での居座り禁止 ※椅子の使用も禁止します。
〇無断入山禁止 ※入山手続き必須。ご利用は開館時間(9時~17時)のみ、休館日の利用はできません。
〇野鳥への過度な接近禁止
※ルールが守られない場合は、関係機関への通報や野鳥撮影の一切の禁止を検討します。

◆希少な野鳥の繁殖場所や撮影可能な場所に関するお問い合わせについて
春~夏にかけて、アカショウビンなど希少な野鳥の繁殖場所や撮影に適した場所についてのお問い合わせが多く寄せられます。しかしながら、野鳥の保護および営巣環境の維持、また地域住民の皆さまへの配慮の観点から、繁殖場所・撮影スポット等に関する詳細情報にはお答えしておりません。
こうした情報の拡散は、営巣放棄や生息環境の破壊、地域への迷惑行為につながる恐れがあります。そのため、営巣状況に関する情報を、個人間やSNS等で共有・拡散することはご遠慮ください。皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。
また、電話や受付窓口でのお問い合わせの中には、対応職員に対して強い口調でのご意見やご要望をいただくケースも見受けられ、業務運営に支障が生じる事例も発生しております。円滑な対応のため、節度あるお問い合わせにご理解とご協力をお願いいたします。

▶キョロロ通信『【キョロロの森における野鳥撮影時の禁止事項(2026.5.6)】野鳥観察に関するルール・マナー順守をお願いします。』
https://www.matsunoyama.com/kyororo/blog/?p=15462

<野鳥観察のルール・マナーについて>
野鳥観察に関するマナーについて、以下のサイト等でわかりやすく・詳しく掲載されています。
・公益財団法人日本野鳥の会 野鳥観察・撮影の初心者の方に向けた、マナーのガイドライン
・公益財団法人日本野鳥の会 野鳥観察マナーについて
・日本野鳥の会大阪支部 野鳥の撮影を考える・撮影時のマナーについて
・千葉県野鳥の会 千葉県野鳥の会の考える野鳥撮影のルール
・Canon 野鳥観察のマナー
※「野鳥観察 マナー」でインターネット検索すると多くの情報があります。ご参考ください。

松之山地域内では、一部のカメラマンの営巣地への過干渉により、昨年・一昨年ともに残念ながらアカショウビンやブッポウソウの営巣放棄が発生しています。また、交通の妨げとなる駐車や私有地・農地への立ち入り、ゴミの投棄など、地域住民の方々がお困りになられているケースも多々報告されています。バードウォッチングを楽しまれる皆様には、改めて野鳥観察のルール・マナーを順守し、野鳥の営巣に負担をかけない、また住民へご迷惑とならないようお願いいたします。

【GWのイベント一覧】里山の自然を五感で体験しよう!

【GWのイベント一覧】里山の自然を五感で体験しよう!

GWは美しいブナの新緑に囲まれる「森の学校」キョロロで、里山の自然を思いっきり体験してください!
この期間の展示・体験イベントは以下のラインナップです。※すでに定員に達しているイベントもございます。

【企画展】7/12(日)まで開催中!
春季企画展「棚田とブナ林-地すべりと豪雪に生きる-」
発信!私たちの地域自慢「市内小中学校学習成果展示」

【イベントスケジュール】

日付 時間 イベント
4/18(土) 10:30~12:00 モリアオガエルの池復活作戦:みんなで池の生態系を復活させよう!
18:30~20:00 早春の蛾 観察会:キョロロの建物前で蛾の観察会を行います。
4/19(土) 10:30~12:00 里山の生き物探検:学芸員や研究員がキョロロ周辺の里山をご案内
4/25(土) 5:00~8:00 定例探鳥会:70年の歴史ある探鳥会で地域の野鳥を調べよう
13:30~15:00 里山の生き物サポーターズ:里山の保全活動。4月はフジヅル伐りで山開き
4/26(日) 10:30~12:00 里山の生き物探検:学芸員や研究員がキョロロ周辺の里山をご案内
4/29(水祝) 10:30~12:00 山菜探し(1回目):春のめぐみを楽しもう!
5/2(土) 10:00~12:00 ブナの森のようちえん:親子で里山を遊ぼう満員御礼
13:30~16:00 花ごよみしらべ:季節の花々を探しながら散策する定例観察会
5/3(日) 10:30~12:00 里山の生き物探検:学芸員や研究員がキョロロ周辺の里山をご案内【増枠含め満員】
19:30~20:30 夜の里山探検:夜の里山はどんな顔?満員御礼
5/4(月祝) 10:30~12:00 山菜探し(2回目):春のめぐみを楽しもう! 【満員御礼】
5/5(火祝) 10:30~12:00 標本づくり体験(カブトムシ):夏休みの自由研究に活かせるかも!【残りわずか】
5/6(水祝) 9:00~12:00 さとやま調理実習 :旅館の元料理長から里山食材の採取・調理を学びます【満員御礼】
5/9(土) 8:00~9:30 こども探鳥会:子ども向けの野鳥観察会
13:30~16:00 クモしらべ:キョロロ周辺のクモを探します
5/10(日) 10:30~12:00 里山の生き物探検:学芸員や研究員がキョロロ周辺の里山をご案内
13:30~15:30 キョロロが出張します!自然観察会@十日町市博物館TOPPAKU:100年後の市民に標本を残そう

※予約状況は2026年4月30日現在のものです。

【館内体験コーナー】
・里山の生き物ペーパークラフト
・<セルフ木工体験>森のカトラリーづくり&輪切りの木クラフト
・キョロロからの挑戦状:ワークシートで自然の謎解きに出発だ!
・里山の生き物の絵を描こう!お絵描きコーナー


皆様のご来館をお待ちしております!

【博物館登録記念事業】100年後の市民に伝えたい!十日町市の自慢の自然探し(更新:2026年4月18日)

【博物館登録記念事業】100年後の市民に伝えたい!十日町市の自慢の自然探し(更新:2026年4月18日)

「森の学校」キョロロは、令和8年3月5日付で博物館法に基づく「登録博物館」に登録されました。博物館登録を記念して、以下の記念事業を実施いたします。

①【出張型自然観察会】100年後の市民に伝えたい!十日町市の自慢の自然探し
〈内容〉キョロロの学芸員たちと生き物を採集&記録する自然観察会です。参加者は、標本ラベルと100年後にその標本を見る市民にメッセージを記入します。100年後の市民が2026年の十日町市を知るために、みんなで十日町市の「今」を楽しく記録していきませんか?ご参加お待ちしてます!標本はキョロロで保管&展示します。※標本化作業は、後日キョロロスタッフが行います。
〈開催日&会場〉
・5月10日(日)13時30分~15時30分 会場:十日町市博物館TOPPAKU周辺(市街地の自然)
・7月5日(日)13時30分~15時30分 会場:まつだい「農舞台」周辺(棚田の自然)
※【協力】NPO法人越後妻有里山協働機構
・9月6日(日)13時30分~15時30分 会場:清津川フレッシュパーク周辺(河川の自然)
・9月23日(水・祝)13時30分~15時30分 会場:笹山遺跡広場(草地の自然)
〈定員〉各回30名 ※申し込みは1カ月前から
〈参加費〉無料
参加お申込みはお電話または以下のフォームから!
キョロロイベント予約申込フォーム

②【出張ミニ展示】里山探究キャラバン
〈内容〉キョロロや里山の自然を紹介するミニ展示が市内を回ります。
〈開催日&会場〉
・4月25日(土)~5月10日(日):十日町市博物館TOPPAKU
※開催会場・日時は順次更新していきます。

③【探究型ワークシート】キョロロを楽しむ100アクション
〈内容〉博物館はいろいろな楽しみ方ができる場所です。ワークシート「キョロロを楽しむ100のアクション」にチャレンジしよう!上記出張観察会やキョロロ館内で配布します(5月中旬以降)。達成者にはプレゼントあり。

【応援依頼】モリアオガエルの池がピンチです!(更新:2026年4月26日)

【応援依頼】モリアオガエルの池がピンチです!(更新:2026年4月26日)

アメリカザリガニの影響で失われつつある「モリアオガエルの池」の生態系を復活させたい!今年の頑張りが、池の未来を左右するかもしれません。
「モリアオガエルの池復活作戦」に、あなたの力を貸してください。

モリアオガエルの池とは?

キョロロの自然観察の場として長年活用され、来館者の皆さんに愛されてきたため池です。希少な水草であるフトヒルムシロ(新潟県準絶滅危惧)やイヌタヌキモ(県:絶滅危惧Ⅱ類/環境省:準絶滅危惧)が生育し、モリアオガエルをはじめ、多様な生き物が息づく場所です。

モリアオガエル

池の危機!アメリカザリガニの侵入

2019年ごろ、キョロロ周辺の池で外来生物のアメリカザリガニを初確認。その後、どんどん個体数が増え、多くの池に拡がってしまいました。アメリカザリガニは、在来の水生生物を捕食するほか、水草を切ってしまうことで水辺の生態系に大きな影響を与えます。

2025年、モリアオガエルの池で水草が急減!フトヒルムシロの開花が見られなくなり、トンボなど水草を利用する生き物たちも減少傾向にあります。

アメリカザリガニの影響による池の変化

現状の課題

ザリガニによる生態系の劣化を食い止めるため、キョロロスタッフは2025年の5月~11月に週6日体制で30個のザリガニ罠の設置と回収を行いました。しかし捕獲圧が足りず、アメリカザリガニの増加を抑制できていません。

キョロロ周辺にはモリアオガエルの池以外にもたくさんの池があるため、ザリガニ高密度の池が供給源となって拡大が継続してしまっていると考えられます。

このままのやり方を続けていても、状況の改善は望めません。

特にモリアオガエルの池では、水草の種子が残存しているかもしれない今年のうちに緊急的な措置をとる必要があります。

ザリガニを捕獲する罠

活動目的と内容

そこでキョロロとキョロロ友の会は、今年度の重点的な保全活動として「モリアオガエルの池 復活作戦」を立ち上げ、総力を挙げて対策を行います。

「モリアオガエルの池 復活作戦」の目的

① 水草の保全・再生
モリアオガエルの池の水草を個体群絶滅から救う!

② ザリガニ個体数の抑制
より高い捕獲圧をかけることでザリガニを減らす!

【① 水草の保全・再生】

(2)池内での保全
モリアオガエルの池の中に、ザリガニが入れない保護区「サンクチュアリ」を作り、池の中での水草再生を目指します。

(2)池外での保全
泥の中の水草のタネ(埋土種子)を池の外のコンテナで育て、実った種子を将来的に池に戻します。

【②ザリガニ個体数の抑制】

(1)罠を増やす
従来の「もんどり罠」に加えて「連続捕獲装置」を導入します。

(2)人を増やす
ザリガニ捕獲作業を担うボランティアを募集します。
また、ボランティアに謝金を支払うためのカンパ(モリアオ基金)を募ります。

参加・支援するには?

参加・支援の方法は3種類あります。モリアオガエルの池の豊かな生物多様性を取り戻すために、ぜひ力をお貸しください!

1.保全イベント『モリアオガエルの池復活作戦』に参加する

ザリガニの生息状況および水草の回復状況をモニタリングします(4月~11月の第3土曜に開催)。

【定 員】なし 【体験料】無料
【キョロロポイント】5ポイント
【スケジュール】※8月以降の予定も後日更新します

日付 時間 活動内容
4月18日(土) 10:30~12:00 池の中に保護区(サンクチュアリ)を作ります。
5月16日(土) 10:30~12:00 池の底の泥をさらって埋土種子を救出します。
6月20日(土) 10:30~12:00 ザリガニ捕獲、水草の生育状況のモニタリング
7月18日(土) 10:30~12:00 ザリガニ捕獲、水草の生育状況のモニタリング

参加お申込みはお電話または以下のフォームから!
キョロロイベント予約申込フォーム

2.ボランティアとして協力する

キョロロスタッフと協力してザリガニを減らそう!作業頂いた方には謝金をお支払いします。

【ボランティア応募条件】
・キョロロに来館して講習(30分程度)を受けられる方
・5月~7月の間に3回以上作業に従事できる方(できれば週1回以上来られる方)
・作業中の怪我は自己責任となることを了承いただける方
・18歳未満の場合は保護者の同意があること

【参加方法】
・キョロロ問い合わせフォームからボランティア希望の旨と氏名・年齢・講習に来られる日程をお送りください。
お問合せフォーム

3.友の会の「モリアオ基金」にカンパする

キョロロ友の会では、「モリアオ作戦」を応援するための基金を設立し、カンパを受け付けています。
少額でもOK!主にボランティアの方への謝金として活用します。
目標金額:5月末までに4万円!

【振込の場合】振込先

銀行名 ゆうちょ銀行
金融機関コード 9900
店番 〇五九 店(ゼロゴキユウ店)
預金種目 当座
口座番号 0103588
口座名義 エチゴマツノヤマ モリノガッコウキョロロ トモノカイ

・通信欄に「モリアオ」とご記載ください。
・友の会会費と合わせて振り込む場合は、モリアオ基金へのカンパ金額も通信欄にご記入ください(1000円カンパする場合の例:モリアオ1000)
・振込手数料はご負担をお願いいたします。

【現金の場合】

・キョロロ受付の「モリアオ基金」募金箱にお願いします。

春季企画展「棚田とブナ林-地すべりと豪雪に生きる-」

春季企画展「棚田とブナ林-地すべりと豪雪に生きる-」

春季企画展【棚田とブナ林-地すべりと豪雪に生きる-】
<会期:2026年3月14日(土)~7月12日(日)>
3月14日(土)から春季企画展「棚田とブナ林-地すべりと豪雪に生きる-」を開催します。
十日町市は、農林水産省認定「つなぐ棚田遺産」が全国で最も多い地域であり、また美人林を代表とする里山のブナ林など、棚田とブナ林が雪国の里山景観を特徴づけています。美しい里山の原風景として親しまれているこの景観は、「地すべり」というもろく崩れやすい地質の大地、世界有数の「豪雪」という厳しい自然条件、そして人々の知恵や営みが折り重なって生まれてきたものです。2026年春季企画展では、この里山の成り立ちを地すべりや豪雪をキーワードに解説し、地元写真家から寄贈いただいた写真や、標本・生体展示をとおして、十日町市の棚田やブナ林の特徴を紹介します。

【会期】2026年3月14日(土)から7月12日(日)まで
※3月9日(月)~13日(金)は展示入れ替え休館
【後援】新潟県十日町地域振興局、十日町市つなぐ棚田遺産連絡協議会、松之山ブナの里創り実行委員会
【関連イベント】「学芸員と歩く!美人林の秘密めぐり」
日時:令和8年5月24日(日)10:30~12:00
定員:20名※事前申込制 その他:入館料・体験料必要

【公開休止のお知らせ】大地の芸術祭作品 逢坂卓郎「大地、水、宇宙」9月4日(木)~

【公開休止のお知らせ】大地の芸術祭作品 逢坂卓郎「大地、水、宇宙」9月4日(木)~

館内展望タワーの螺旋階段に設置されている大地の芸術祭作品、逢坂卓郎「大地、水、宇宙」は、メンテナンスのため9月4日(木)より公開を休止いたします(再開時期未定)。
休止期間中は、螺旋階段内の壁面の青色LEDおよび水中の赤色LEDが消灯となりますが、階段のステップライトは通常どおり点灯し、展望室へは引き続きご利用いただけます。
ご来館の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願いいたします。

加藤英明先生がキョロロや里山の生物の魅力をYouTubeでご紹介!(前編・後編)

加藤英明先生がキョロロや里山の生物の魅力をYouTubeでご紹介!(前編・後編)

\🌿 加藤英明先生がキョロロをご紹介! 🐢✨/
日本テレビ「ザ!鉄腕DASH!!」やTBS「クレイジージャーニー」でお馴染みの静岡大学・加藤英明先生が、キョロロや里山の生物多様性の魅力をYouTubeチャンネルでご紹介くださいました!📹加藤先生は、外来生物が日本の生態系に与える影響をテーマに研究される保全生物学の専門家で、テレビ出演や講演活動でも広く知られています。そのわかりやすく楽しい解説が、多くのファンを魅了しています。

🎥 【前編】【森の学校キョロロで学ぼう!雪里!生物多様性!貴重なシナイモツゴやナミゲンゴロウが暮らす地域!加藤おすすめの科学館です!観察会もあるよ ≫】
https://www.youtube.com/watch?v=_T4BXZups6o

「ZooMuSee」「生体展示」「志賀夘助チョウコレクション」「積雪」に関するコーナーなど、キョロロならではのテーマに加藤先生ならではの専門的でユニークな視点がたっぷり。新しい発見に満ちた内容になっています!

🎥 【後編】貴重な生き物がたくさん!里山の生き物探検!森の学校キョロロで生物多様性を学ぼう!≫ 加藤英明【公式】かとチャン
https://www.youtube.com/watch?v=_T4BXZups6o

加藤先生がキョロロの定番イベント「里山の生き物探検」に参加します!子どもたちやご家族と一緒に、里山で生き物を探すワクワクするひとときを楽しみます。キョロロの研究員が解説しながら、里山の昆虫、両生類、魚類、植物など様々な生き物に出会います。また外来種「アメリカザリガニ」の捕獲現場では、貴重な生物たちにも出会い、生物多様性保全の重要性に注目します

・YouTubeチャンネル【加藤英明【公式】かとチャン】
https://www.youtube.com/@HideakiKato

ぜひ動画をご覧いただき、キョロロや里山の生物多様性の魅力をお楽しみください!

インフォメーション

十日町市立里山科学館 越後松之山「森の学校」キョロロ

〒942-1411 新潟県十日町市松之山松口1712−2
Tel : 025-595-8311 / Fax : 025-595-8320

開館時間

【春~秋】9:00~17:00 (最終入館16:30)
【 冬 】9:00~16:00(最終入館15:30)
※16:00閉館は2025年12月1日~2026年3月8日

休館日

【春~秋】火曜日
【 冬 】火・水曜日
※火曜日または水曜日が祝日の場合は開館。翌平日が休館。詳細は上記カレンダーをご参照下さい。

お問い合わせ

025-595-8311
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