体験イベント、市民参加型調査などで里山の魅力に
触れよう! 里山の達人がご案内します。

里山のど真ん中にある小さな博物館。
キョロロの扉を開けて里山の自然に飛び込もう!
全面サビで覆われたユニークな博物館!
キョロロが挑戦する地域づくりとは?


<7/3更新>「森の学校」キョロロは、新型コロナウィルス感染拡大防止策を講じて、7月1日(水)から通常利用となりました。ご入館前に、皆様に検温及び手指消毒の実施をお願いしております(37.0℃以上の発熱が確認された場合は入館をお断りりさせていただきます)。今後の開館情報・イベント情報等については、ホームページやブログ、SNS(FacebookTwitter)などでも随時お知らせしますのでご確認ください。
 新型コロナウイルス感染拡大に伴う対応について
 自宅でも博物館を楽しもう!「おうちミュージアム」
 おうちで美人林

 【カブトムシ観察コーナーについて】
新型コロナウイルス感染防止策の一環として、昨年まで設置してきた「カブトムシルーム」はケージタイプ(外から観察)の「カブトムシ観察コーナー」に変更し展示しています。予めご了承ください。

 【小中学生以下の入館料が無料になりました】
令和2年4月1日より入館料、イベント体験料、友の会会費および会員特典の一部を改正いたしました。中学生以下の入館料が無料となり、子どもたちがさらにキョロロを利用しやすくなりました!
 入館料、イベント体験料、友の会会費および会員特典の改定について(令和2年4月1日)

最新イベント情報

8/8(土)10:00~12:00

昆虫標本づくり講座

定員10名

8/8(土)19:00~21:30

ナイトミュージアム

定員20名

8/9(日)13:00~14:30

里山の生き物探検

定員20名

8/9(日)10:00~12:00

土の中の生き物探し

定員20名

8/10(月)13:00~14:30

里山の生き物探検

定員20名

※定員制のイベントは前日までに予約が必要です。

市民恊働調査

8/8(土)8:00~9:30

こども野鳥の会探鳥会

定員20名

8/15(土)13:30~16:00

花ごよみ調査

定員20名

8/22(土)5:00~8:00

定例探鳥会

定員20名

8/29(土)13:00~15:00

里山の生き物サポーターズ

定員20名

※定員制のイベントは前日までに予約が必要です。


木工体験情報

新型コロナウイルス感染防止策として、【事前予約制】【体験時間・人数の制限】を行い、木工体験コーナーを再開いたします。
【体験時間】
ご希望する以下①~⑦の時間帯(45分間)で事前予約をお願いいたします。
・AM ①9:15-10:00、②10:00-10:45、③10:45-11:30、
・PM ④13:00-13:45、⑤13:45-14:30、⑥14:30-15:15、⑦15:15-16:00
※当日申し込みはお受けできない場合があります。
【体験人数】
1つの時間帯の体験者は2組(1組約2名)とさせていただきます。
【体験料】500円~
木工体験

※講師が不在の場合あり、事前にお問い合わせください。

さとやまキッチン情報

カレーライス
【 営業日 】5月23日(土)~10月後半までの土日祝日、8月は平日営業日あり。
【 営業時間 】11:00~14:00
【 主なメニュー 】
里山日替わり定食 1000円
夏野菜カレー 850円
キョロロそば・うどん 650円
コーヒー(ホット/アイス) 300円
雪下ニンジンジュース 400円

※団体でのお食事のご利用・ご予約に関しましては、お問い合わせください。

館内wi-fiについて

WI-FI

館内にWi-Fi(公衆無線LAN)アクセスポイントを設置しています。スマホ、タブレットなど無線LAN機器をお持ちの方ならどなたでも自由にインターネット接続ができます。詳細はこちらをご覧ください。

  十日町市 Wi-Fi サービスついて  

夏季企画展 比べてみました!虫のスゴ技展

【会期】令和2年7月18日(土)~10月18日(日)
「森の学校」キョロロでは、7月18日(土)から夏季企画展「比べてみました!虫のスゴ技展」を開催いたします。泳ぐ、狩る、飛ぶ、鳴くなど、十日町市の里山に生息する多様な昆虫の持つ技に焦点をあて、生体展示や映像、クイズなどを通して、100種類を超える多様な虫たちの個性的で驚きの技をたっぷりと紹介します。子どもから大人までたっぷりと昆虫の技の世界を楽しめる内容です!

【会期】令和2年7月18日(土)~10月18日(日)
【開館時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】火曜休館。8月中は休館日なし。
【入館料】高校生上500円、中学生以下無料

さらに、大地の芸術祭アーティスト橋本典久氏と連携し、超高解像度の昆虫写真を体感的に閲覧できる75型の大型タッチパネルディスプレイを導入します。
また、毎年好評をいただいてきたカブトムシに自由に触れるカブトムシルームは、新型コロナウイルス対策として、外から観察するケージタイプへ変更いたします。