確認できた鳥 22種類
オシドリ、カルガモ、フクロウ、コゲラ、オオアカゲラ、アオゲラ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、ヒガラ、シジュウカラ、エナガ、ゴジュウカラ、キバシリ、カワガラス、ツグミ、スズメ、カワラヒワ、マヒワ、ホオジロ、カシラダカ
赤字:冬鳥
日の出

山際に昇る太陽

観察中の参加者

ホオジロがあちらこちらで囀っていました。

ホオジロが雪が消えた斜面で、私たちをあまり気にせず草の実を食べていました。(撮影:樋口)

カシラダカにスズメが違和感なく混じっていました。研究員に調べてもらったら、こ両種は系統的に非常に近い種であることが分かりました。左から3番目がスズメで、他はカシラダカです。(撮影:樋口)

マヒワの大群が、スギの実を食べに大群で飛び回っていました。(撮影:t@photo)

オオアカゲラが川岸のヤナギの木で、周りをきょろきょろ見渡していました。(撮影:t@photo)

飛び出したのウサギが、まさに脱兎のごとく駆け抜けていきました。写真を見ると毛の生え変わりつつある様子がよく分かりますね。(撮影:t@photo)
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次回の探鳥会は、4月22日(土)です。
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撮影日:2017年3月25日
